10月3日は手すりの日
手すりを見直すきっかけに
10月3日は手すりの日
手すりの保守点検って、していますか?
手すりを、これからも安全に使うために
2000年に介護保険制度が始まり、「住宅改修」で手すりが給付対象になったことで、住まいに手すりを取り付ける機会が一気に増えました。四半世紀を経た今、手すりのあるご家庭はかなりの数になったのではないでしょうか。
手すりには、室内の木製手すり、浴室用、屋外用のほか、吸盤で取り付けるもの、突っ張り棒タイプ、据え置き型など、さまざまな種類があります。
ぜひ、ご自宅の手すりが問題なく使えているか、商品に不具合がないかを、年に一度でも確認してください。
そんな思いを込めて、「手すりをつけよう!グリップグリップ」が勝手に命名しました。
10月3日は手すりの日!
10(テン)+3(スリー)で「手すり」です。
こんな状態になっていませんか?
- 階段の手すりが壁から外れそう
- 浴室の手すりがカビで汚れている
- 屋外手すりのネジがゆるみ、ぐらついている
- ブラケット(手すりを支える金具)が折れた・傷んだ
このようなご質問を、当店でも時々いただきます。
レンタル手すりも、この機会に見直しを
手すりの「福祉用具貸与」も一度見直す機会にしていただければと思います。月々レンタル料を支払うよりも、住宅改修で取り付けたほうが費用を抑えられる場合もあります。
※ご家族でケアプランを見直すきっかけにして下さい。
異常を見つけたら、業者に修理依頼
手すりに不具合がある場合は、事故が起きる前に、手すり工事を行っている業者へ相談しましょう。今ではインターネットで多くの業者を探せますが、2社以上で見積もりを比べることをおすすめします。
10月3日は手すりの日!
手すりの通販・工事「手すりをつけよう!グリップグリップ」
株式会社ケーシーサービス

| 会員登録
| ログイン



